We couldn’t kill enough

An NPO called “Tsukuba agri challenge” exports cesium rice to Vietnam.

“To take down the harmful rumor”, the NPO in Tsukuba, Ibaraki is going to sell rice burger made of Fukushima rice and Ibaraki rice even though they measured 1,270 Bq/kg from rice in Fukushima on 11/25.

The NPO considers Vietnam to be one of the major markets in Asia, they even add lotus and lettuce to cesium rice burger and held a sample eating event at Crescent mall on 11/30/2011.

They had them eat 100 cesium rice burgers.

Those cesium burgers are supposed to have passed their radiation check collaborating with an IT firm called “Computer laboratory” in Hitachinaka.
They measured the samples with “high spec” system and they did not measure cesium from any of the samples.

(Source)

福島第1原発事故の影響による農水産物の風評被害払拭(ふっしょく)を目指し、つくば市のNPO法人「つくばアグリチャレンジ」(五十嵐立青代表理事)は、福島と本県産の農産物を使ったライスバーガーを商品化し、30日にベトナム・ホーチミンで試食イベントを開く。安全性確保のため、ひたちなか市のIT会社と連携し、全品の放射性物質検査態勢を構築。海外に向けて日本の農産物や加工品の安全性をPRする。

つくばアグリチャレンジは、原発事故直後から、福島県産の農水産物を全国に発送する事業を展開。今回は、アジア有数の市場であるベトナムで、付加価値をつけた農産物をアピールし、安全性をPRする考えだ。

いわき市産のコメを使ったライスバーガーに、本県産のレンコンやレタスなどを具材として活用。30日にベトナムでオープンする、同国最大のショッピングセンター「クレセントモール」で試食イベントを実施。計100食を試食してもらい、消費者の声や評価を日本での活動に生かしたいという。

試食用のライスバーガーはすべて、放射性物質検査を実施。検査には、ひたちなか市のIT会社「コンピューター総合研究所」が協力し、検査態勢を構築した。同社が開発した高性能の放射能測定システムで検査し、ベトナムに持ち込む。28日にすでに検査を終え、放射性セシウムは不検出だった。

今後は海外で、ライスバーガーをはじめ、本県の農水産物などを扱う常設店舗設置を展開したいという。五十嵐代表理事は「放射線に悩む農業者と消費者の双方にとって、唯一の解決手段となるのが全品検査体制を構築すること。全品検査を日本のスタンダードにしたい」と話している。

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