All the laboratories refused to check the deformed rabbit

 

 

Late April of 2011, an earless rabbit was born near the boarder of 30km zone.
The video was bashed to say “don’t cause panic”.
Now the rabbit is living in Saitama with another owner.

The former owner, Ms Sugimoto says, they asked laboratories to check the earless rabbit to see if it has something to do with radiation, but all the institution refused to see it.

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福島県の耳なしうさぎ 研究機関すべてが放射能調査拒否した

2012年03月25日16時01分
福島第一原発事故から約1か月後の昨年4月下旬、30km圏から数百m外側の福島・浪江町で、耳のない1匹のうさぎが生まれた。
2011年5月21日にこの“耳なしうさぎ”の動画が投稿サイト『YouTube』にアップされると、再生回数はあっという間に100万回を突破。「放射能の影響で、奇形が生まれたのではないか?」と大騒ぎになった。
いま、あのうさぎは福島を離れ、遠く埼玉県で暮らしているという。元の飼い主だった杉本祐子さんはいう。
「昨年7月、動画を見てメールをくれた女性にあげたんです。信頼できるかただったし、しっかり面倒を見てくれるとのことだったので。いまも元気でいるそうです」
そして、前回取材したとき、杉本さんは耳なしの原因を「研究機関に検査してもらう」と語っていたが、こんなことがあったという。
「知人が研究機関にみてくれるようお願いしてくれたんですが、全部断られてしまったそうです。放射能の影響かどうかの調査を受けたら問題になるから、嫌がられたのかもしれませんね…」(杉本さん)
※女性セブン2012年3月29日・4月5日号

 

 

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