Former chief editor of President found dead from acute ischemic heart disease

Former chief editor of President found dead from acute ischemic heart disease

Following up this article..Date city mayor was hospitalized for acute cardiac infarction

Mr. Kabayama, the former chief editor of President (A Japanese business magazine) was found dead from acute ischemic heart disease. He was 56 years old.

He moved from Tokyo to Tochigi 10 years ago. He went on a cycling from home but found dead at 13:00 on 3/20/2012. His feet were still on the pedal, fell in the canal, where was 80cm down from the bank. It was 21 km away from home.

He was hospitalized but they confirmed he was dead.

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ビジネス雑誌「プレジデント」の元編集長で文筆家の樺島弘文さん(56)が亡くなった。発見時の状況は、極めて不可解なものだった。
樺島さんは「サイクリングに行ってくる」と言い残し、家を出たが、20日午後1時すぎ、自宅からおよそ21km離れた栃木・大田原市の用水路で、競技用自転車にまたがったままの状態で発見された。
樺島さんの足は、ペダルに固定されたままだった。
樺島さんは、大田原市の土手から、およそ80cm下の用水路で倒れているのが発見された。
その後、病院に運ばれたが、まもなく死亡が確認された。
目撃者は「(救急)隊員の人が、向こうとこっちで(樺島さんを)上げようとしていた。真ん中にうつぶせという感じでいた感じですね」などと話した。
樺島さんに、いったい何が起きたのか。
近所の人は「せがれさんが(通学のため)自転車こいでいくから、それの影響で、旦那さんも(自転車を)こぐようになった。やせたなと思ったら『ダイエットしている』と、奥さんが言っていた」などと話した。
その後の調べで、死因は、急性虚血性心不全であったことがわかった。
樺島さんの夢は田舎暮らしで、10年前、会社を辞め、妻と息子を連れて、東京から栃木県へと移住していた。
念願の田舎暮らし生活を送っていた中でのまさかの最期だった。
(03/21 17:31)

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