Japanese debris has already arrived at west coast of United States

Japanese debris has already arrived at west coast of United States

Fishers bobs and the debris written Japanese are frequently found in west cost of United states, where is 7300km away from Japan.

Last weekend, citizens had exhibition of driftage in the coast of North west Washington.
The U.S. National Oceanic and Atmospheric Administration states, all the driftage are mixed in north pacific ocean, can’t distinguish which one is the debris because of Tsunami,
but the a citizen talks, he has been picking up driftage since 1976, there had been 4 items, but has picked up 15 ones in these 2 months.
Local people are concerned about the environmental and biological effects, they want to return when they can identify the owner.

Source
太平洋を漂流する東日本大震災のがれきの一部、アメリカ西海岸に到達ではとの報告相次ぐ
フジテレビ系(FNN) 3月5日(月)13時17分配信
太平洋を漂流する東日本大震災の津波によるがれきの一部が、7,300km余り離れたアメリカ西海岸に、すでに到達したのではという報告が相次いでいる。
ワシントン州北西の海岸で週末、地元住民が、海からの漂流物を持ち寄った。
最近、漁業用の浮きの数が急増していることや、日本語での記載が多く見られることが話題となっている。
発泡スチロールには、「特定フロンは使用していません」と書かれていて、断面は比較的新しかった。
住民は「1976年から、海岸の漂流物を収集してきて、それまで4つ拾った。ところが、ここ2カ月で15個も拾った」と話した。
しかし、気象当局の担当者は、津波によるものとは、まだ断定できないとしている。
米海洋大気庁漂流物担当者は「全ての漂流物が北太平洋で混ざるから、どれが津波によるものとは断定できない」と述べた。
地元住民は、環境や生態系への影響に懸念を示しているが、持ち主が判明する場合は、返却していきたいとしている。
最終更新:3月5日(月)13時47分

Categories: Sea contamination